3 月 2008 のアーカイブ

最初の頃の勢いがないのには薄々気付いてるよ…
まぁ おもしろいけどね。

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J-CASTニュース : ミクシィ「一人勝ち」終わったのか 「グリー」モバイルで女性会員急増
を読んでGREEに登録してたのを思い出した。

mixiはリア友に見られるのが嫌で全然イジってないなし、ちょっとGREEやろうかな。

それで日記に外部ブログを登録していたけど…
読み込むのはテキストのみで、画像やらは読み込まないのね。
意味なし。
それなら最初からこっちのブログに飛ばしてくれたらいいのに。

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感想:悪い意味で予想を裏切りやがった!!!

全然ミントきつくない!というかFRISKはこのミント具合を標準にしたほうがよいのでは?

やっぱMINTIA DryHard最高。

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2008 No.7 アートコレクター
元々は天明屋尚目的で買ったけど、野口哲哉すげぇ!!!
一瞬でファンになりました。

ふわふわん : シャネル侍

かなり好き。
他の作品を見てみたい。

Lmagazine 2008年5月号
[特集]2008年もちょっと、美術館まで。

こっちも美術関係。
もうさっさと就活終わらして、美術館とか行きたいなぁ

   

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大学の健康診断行ってきました。

一年で5kg痩せてた。
まぁまぁ痩せたほうやろ~って思って、検索してみたら…

一年間で25kgのダイエットに成功!とか1年で50kgの減量 オタキング岡田斗司夫脅威のダイエットとはとか。
すげぇなぁ…

今回痩せた要因は、コントレックス&就活&失恋かな。
水飲むことによって、間食が減った。
就活でストレス&一日でめちゃくちゃ歩く。
失恋はやっぱり精神的にくるよね…

今年は健康的に痩せよう…

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この件で書いてたSELPHY ES2が届きました!!!

包装。

中身。

用紙を準備。

用紙を入れるとこ。この黒いのを外す。

セット!!!

起動!!!

メモリは直差し。

こんな感じで中のファイルの画像を確認できます。

こんな感じで表示されます。

今回はこの画像を印刷してみる。

印刷中。なんかすげぇw

SELPHY ES2の動作。

<p><em>There is embedded content here that you cannot see. Please <a href="http://takapprs.net/test/?p=79">open the post in a web browser</a> to see this.</em></p>

印刷完了。綺麗。

やってからポストカードになってるのを知ったw

総評。

なかなか良い感じ。正直、あんま使うことないかも、って思ってたけど実際持ってたら使うかも。

動作音もあまりうるさくない。

比べる意味はあまりないかもしれんけど、普段使ってるHP Psc 1510より音は断然小さい。

まだ初動での感想なので、今後使っていく中でなんか発見したら書き足していきます。

   


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なぜか、ThunderbirdのリンクをFirefoxで開けなくなったので原因を調べてみました。

原因:よく考えたらIE7を入れてから、開けなくなった。IE7を入れて、既定のブラウザがおかしくなってたみたい。

解決:Mozilla Japan ナレッジベース - メッセージ内のリンクをクリックしても反応がない

これそのまま実行したらいけた。

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「書店での万引き防止にぜひICタグ張り付けを」、大手書店など15社が表明:ITpro

賛成。
てかやっとか、という思いもあるけど。
これで組織的な万引きは減るかもね。
あとは個人で楽しむために万引きしてる輩をどうするか。
CDショップみたいにしたらええんかもしれんけど、それはちょっとね…

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ゲーム脳(笑)

Game*Spark - : 通り魔事件で『ニンジャガイデン』を取り上げた日本のメディアが海外で激しく非難される by riot_兄

Tragedy: It’s Official, The Japanese News Media Is Dumb

本当に日本はマスコミはひどい。
とにかくゲームのせいにしたいらしい。
自分たち、マスコミ・メディアが影響したとした、という考えは持っていないらしい。

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Amazon上位で評価も高かったから買ったけど、ん~ 『当たり前のことを再確認できる本』って感じかな。
勝間さんの本とかそういった本を読んだことがある人は読む必要なし。
まぁ 速読なしで普通に読んで2時間掛からない本なので、参考程度に読むのはいいかも。

買ったときは、「仕組み」というのを、やらなければいけない環境を作る「仕組み」のことだと思ってました。
本書では、主にマニュアル化という意味での「仕組み」化でした。(やらなければいけない環境を作る、という意味で記述されてる部分もありますが。)

疑問に感じたのは、その「仕組み化」した作業が完成形なのか?ということ。工夫、効率化する余地はないのか?思考の停止を招いているでは?という疑問。

あと、他の本の引用の多さが気になりました。
わかりやすく、意見の裏付けのため、という意図があったのかもしれませんが、それではこの本のオリジナリティが出ず、他の本の意見の寄せ集めになってしまいます。
本とはそういうものなのかもしれませんが、最近の本からの引用が多かったので気になりました。
本の最後あたりに引用した本のリストが欲しかったなぁ

1番突っ込みたかったのはP103『Part3 あらゆるタスクを一元管理する』です。
『PCは1台をとことん使う』
理由は、

どのデータがどこに入っているのか、わからなくなってしまうため。

ならばオンラインストレージを使えばよいのでは?
または、ファイルは外部メモリに保存する、もしくはLAN接続型HDDに保存する。
一元管理にはこちらのほうが向いていると思いましたが。

そのパソコンでしか使えないではなく、他のパソコンからでもある程度、環境を再現できるようにしたほうがいいのではないかと思いました。

もう一つ、バックアップについて。
例として、週1回バックアップを取ると記述されていますが、週1回じゃ怖くないですか?
僕は基本、レポートやESを書くときは、自動で外部メディアにバックアップを取るようにし、書き終わったら、オンラインに上げるようにしています。
LAN接続型HDDにして、RAIDで組めばファイルが壊れる可能性を減らすことも可能ですし。
バックアップは必要やけど。

  

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