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Posts Tagged ‘幻冬舎’
【書籍情報】
「面白きことは良きことなり!」が口癖の矢三郎は、狸の名門・下鴨家の三男。宿敵・夷川家が幅を利かせる京都の街を、一族の誇りをかけて、兄弟たちと駆け廻る。が、家族はみんなへなちょこで、ライバル狸は底意地悪く、矢三郎が慕う天狗は落ちぶれて人間の美女にうつつをぬかす。世紀の大騒動を、ふわふわの愛で包む、傑作・毛玉ファンタジー。
【感想】
に並ぶほどの狸作品、だと思ふ。
それぞれのキャラ設定が立ちまくりでおもしろく魅力的。
ただ、ストーリー展開に若干の消化不良を感じたのも事実。
あと、『有頂天家族』というタイトルにも少し「?」。
ただ、次作もあるようで楽しみ。
改めて、ここ最近購入した書籍ってのを再確認して愕然とした。
こんなに買ってないのか…
全然読めていないし、当然アウトプットもまったくできず。
どうにかせねば。
99ANNの本、第二弾。
なにげにもう10年以上のリスナーです。
これも第二弾本。
外国人ならではの目線というものが、新鮮でおもしろいです。
東京の美術館の展覧会の日程を把握。
結局未だどこも行けてませんが…
twitterという文字に惹かれ。
やっぱ良い話が多いです。
思わずこれ読んだ直後、既刊の全巻読み直してしまった。
linuxを扱う人なら必須。
見やすくまとめられて便利です。
普通の自転車本にはない、デザイン重視の自転車紹介。
参考になります。
あまりにも数学がないため、総復習中。
文庫化されてたので購入。
森見登美彦と並び、万城目学はおもしろい。
そういえば書店員時代、万城目さんのお友達っていう人が買いに来たな。
というか付属のステッカーが欲しかった。
癒される本です。
ミシマ社の新刊、というのもあるけど、今後おそらく話題となる本だと思ったので。
レオ・バボータ
ディスカヴァー・トゥエンティワン ( 2009-08-05 )
ISBN: 9784887597303
おすすめ度:
ディスカヴァー・トゥエンティワン ( 2009-08-05 )
ISBN: 9784887597303
おすすめ度:

ジュンク堂でもすごい展開してたし。
チラ見して面白そうだったので購入。
感想を伝えなきゃいけない。
文章はなかなか面白い。
けど、変にイラスト多用してタレント本的な感じにしてるのが残念。
そこで買う気なくした。
なんとなくの衝動買い。
大宮エリーの対談本。
前に出た、これおもしろかった。
緩い気持ちで読もう。
うつは病気だ。
気持ちの問題だと考えている人は想像以上に多い。
そういうものではないということを知っておかなければならない。
それはうつとなった人よりもその周りの人たちが。
そのために読んでいただきたいのが、この本。
うつの実情がリアルに表現されている。
このコミックエッセイは精神科医の方々も「うつを知る本」としてうつのご本人、ご家族に勧めている本でもある。
こういう感じで。
[うつ病の夫と別れたい : 心身 : 人生案内 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)]
「自分には関係ない。」と思っても関係せざる得ないことになるかもしれないのがうつ。
これを読んでいたおかげで周りの人間のSOSに気付けるかもしれません。
一読をオススメしたい1冊です。
「うお!文庫化されてる!」と驚きながら購入。
文庫になるとは思ってなかった。
ドラマの放送前に文庫にしたのか。
ついでにドラマの情報も載せておこう。
原田泰造と藤原紀香で主婦役。
放送は
2009.05.29
2009.06.05
2009.06.12
の金曜日。
放送時間は、
22:00~22:43
全3回のドラマです。
ブラックIT企業の内部が描かれています。
レビューを見ると、多くの人が同感している。
IT業界ってほんとにこんな世界なのか!?
あまり理解のできない話ではある。
でも、なんだかスッキリしない。
勝手に期待されても困るのはわかるけど、社長の期待をそんなに簡単に裏切るか。
スッキリしないなぁ
Filed Under :
4月.18,2011








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