2009/01/22付けの記事
“はてなブックマーク – ついに素顔を披露!「生協の白石さん」大学の広報大使に : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)“(元記事削除のため。)
では、ちょっと顔がわかりにくく写ってましたが、本日(2009.02.21 朝刊)の記事ではがっちりと顔出てました。
相変わらず爽やかw
記事によると、
都内にある別の生協店長を務めながら、学園祭にゲスト出演したり、大学ホームページのコーナーを担当する予定。
とのこと。
Tags: 記事紹介
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TAKA@P.P.R.S!!!: 低学歴大学生が15ヶ月間就活やって思ったこと。:体験記。“
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TAKA@P.P.R.S!!!: 低学歴大学生が15ヶ月間就活やって思ったこと。:考えたこと。感じたこと。“
就職活動する際に、知っておきたいこと、持っておきたいものなど。
筆記テスト「SPI?中学レベルでしょ。簡単簡単。」なんて言えるのは中学時代頑張っていたやつだけだ。
頑張っていないから今、そのレベルの大学にいる、ということを知ろう。
舐めてたら後悔する。
参考書は『
SPIノートの会』の一択。
確かな情報が多い。
テストセンターを利用する際、大阪なら
新大阪テストセンターがオススメ。
施設が一番しっかりしてるのでしっかり集中できる。
臨時会場はPC、イス、防音ともにイマイチ。
スーツの一番下のボタンは外すもの!2つボタン、3つボタンともに、あれは外すものです。
サラリーマンでも留めている人いるけど、あれは間違い。
あれってけっこう恥ずかしいことだと思うんだけどな。
一応参考に。
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就活Q&A;:「面接の際に、スーツのボタンは全部とめたほうが方がよいのでしょうか?」/ [en]学生の就職情報“
なぜダメなのかがよくわかる。
“
服飾雑記帳2 スーツのボタンのかけ方“
高橋書店編集部 / 高橋書店 ( 2006-03 ) /

スーツ、ネクタイの数。2着あればいいけど、1着でもどうにかなる。
2本あればいいけど、1着でもどうにかなる。
バイトをやめるべきか。遠征するときは大変だけど、大抵夕方には終わるので大学帰りにバイト行くのとあまり変わらない。自分の場合、週5でバイト出てたけどどうにか続けられた。
ただ、自分の場合、バイト先が梅田で、北浜、新大阪、ビジネスパーク周辺からでも30分以内に行ける立地だったので大きいかも。
まぁ バイトに気を遣っていたからこそ、これだけ就活長引いたとも言えるんだけど…
就活に掛かる費用。住んでいる土地にもよるけど、交通費がかなり掛かる。京都遠征とかもあるわけで。
あと、カフェ代。これについては後述する。
あと、昼食代も掛かってくる。
全部でいくら使ったんだろうか。
10万円くらいだとは思うけど。
スーツ代とかは置いておいて。
カフェの利用頻度増加。場合によっても数時間の空きができることがあるので、そういうときはカフェへ。
カフェで休憩、軽食、ES書きなどを行う。
各地のカフェの位置は把握しておくべし。
一般利用者、店的には今の時期、学生が占領していて非常に迷惑ですが。
ナビタイムは移動に便利。就活って初めて行く街って多いはず。土地勘なし。
しかも、遅れるわけには行かない。
そういうときに便利なのが、”
地図検索 | NAVITIME”
前日にルートを検索し、ケータイでアプリを見ながら目的地へ。
移動時間を徒歩レベルで予測できるので非常に便利。
無茶な乗換は指示されないので時間通りに着く。
すべてのメールはGmailへ転送。就活のメールは学内のメールアドレスか自分のISPメールを使っていると思うので、これをすべてGmailに転送させる。
常にケータイでメールをチェックすること。
面接のお知らせであったり、説明会受付開始のお知らせってけっこうあるので。
ネカフェも使いこなす。説明会受付開始後、すぐに申し込まないと満席になることって多々あるので、そういうときはネットカフェへ。
空き時間の情報収集にも便利。
今はネットブックが普及しているので、そっちを使うのもありかもね。
クリップボードを使う。合同説明会で立ちながらのメモ、安定しない場所での記入ってけっこう多い。
そういうときにクリップボードあると便利。
個人的にオススメなのは、無印良品の『
7134728 アクリルクリップボード A4用・220×310mm』
ファイルを挟むのに『テジグ』ESとか履歴書を挟んでおくのに便利なのが、キングジムの『テジグ』
スマートに運べる。
良い靴。これは買っておけばよかったなぁ、というもの。
けっこう靴って大事らしい。
靴に注目する面接官もいるとのこと。
あと、就活中ってめちゃくちゃ歩くので、疲れにくい靴という意味でも。
Tags: 就職活動
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TAKA@P.P.R.S!!!: 低学歴大学生が15ヶ月間就活やって思ったこと。:体験記。“
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TAKA@P.P.R.S!!!: 低学歴大学生が15ヶ月間就活やって思ったこと。:就職活動する際に。“
参考になれば、ということを紹介。
失敗から得るものもある。
というか、失敗から得るもののほうが多いし、大きい。
自分の考え、感じたことを書く。
自分一人の意見ではなく、周りの意見も入っているので、「失敗してるくせにになに言ってんの?」とか言わないで…
自分でも引け目を感じている。
就活は縁。何社も内定貰うような学生は、実力、もしくはなんらかの魅力、があるんだとうけど、縁の力も強いと思う。
某信託銀行から内定受けるような学生が、信用金庫を落とされるということあるわけで。
なにを見られているのか、わからない。
「なんで採用されたか」をわかっていない学生ってけっこう多いはず。
面接する側の人間から聞いた話では、「部屋に入ってきて、姿を見た瞬間には決めている。」と。
直感で決める人もいるし、いろいろ考えて決める面接官もいるはず。
どの面接官に当たるのかも縁ですな。
自分で考えること。自分で考えることって大事、だと思う。
面接本をは所詮参考書。
書き方を学ぶモノ。
企業側もそんな本に頼っている学生はいらないんじゃないかと。
「私は納豆人間です。粘りがあります。」とか言われてもね…
自分が面接官だったら取らないでしょう。
その辺はこの本がおもしろい、思う。
まだ読んでなくて、立ち読みしただけだけど、”納豆人間”についてはこの本に書いていたはず。
大沢仁, 石渡嶺司 / 光文社 ( 2008-11-14 ) /

ネットの情報。「ネットの情報は振り回されてはいけない。 」というのはよく言われること。
でも、たしかにそう。振り回されてはいけない。
でも、参考にするのはいいんじゃないか。
実際、
みん就で書かれている志望動機などはどういう企業かを理解する上で参考になる。
掲示板の筆記試験内容、面接内容も事前に準備する上で便利。
ただ、書き込むのはやめておいたほうが良い。
人事もあそこはチェックしてるし。個人特定される恐れがあるので。
というか個人特定されて、内定辞退を迫られた、という話もある。(不確か情報)
とか言いつつこのブログもネット上の情報なんだけど。
学歴フィルターの存在。やっぱり企業によってはある。
優秀な学生を採用するため、採用経費を節約するため、と考えればメリットはもちろんあるけど、難しい問題。
明らかにそれがあると、フィルターに掛からない学生からも嫌われる。
あと、かわいいコは優遇される、って実際にある。
「かわいいコがいると、職場が活性化される。」っていうのは科学的に証明されてたと思うので、しょうがないのかな、とも思うけど…
高学歴な学生は人間もできている。悲しいかなこれは事実。
セミナーとかであって話して、感じた。
気配りとか知性とか、やっぱ違う。
残念ではありますが。
大手企業の面接に来る学生はやっぱ凄い。奇跡的にES通過した大手企業での集団面接。
自分だけ明らかに学歴違うし、自己PRも違う。
某有名大学のサッカー部主将とか800人動員のイベントを成功させたコとか、就活本の無茶な自己PRを素で行く人たち。
これには勝てない。
リクルーター自分にはまったくの無縁!
カフェに入ると大量にいる。
社員と就活生っぽい学生が。
そのまま決まれば楽なんだろうけど、続くのかなとも思う。
就職課・就職センター大きい大学だと、それなりに情報持ってるし、信用していいとは思うけど、自分はほぼ利用せず。
すべて自力で。
最初は履歴書見てもらったりしてたけど、話す内容を聞いていて「それは違うんじゃないか?」と思うようになったので、行かなくなった。
まぁ だからこそこれだけ苦労したと捉えることもできるんですが…
Tags: 就職活動
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TAKA@P.P.R.S!!!: 低学歴大学生が15ヶ月間就活やって思ったこと。:考えたこと。感じたこと。“
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TAKA@P.P.R.S!!!: 低学歴大学生が15ヶ月間就活やって思ったこと。:就職活動する際に。“
自分の就活の歴史まず、自分がどんな感じで就活を進めたか。
序盤から金融業界を志望。
メーカーにはあまり興味がなかった。
最初にセミナーに参加したのは某信託銀行のセミナー。
2007年11月頃。
無謀に果敢に参加。
周りの大学名にビビってはいたけど、そこまで差はないかなと、粋がる。
その後、金融業界を中心にまわる。
銀行よりは証券志望。
「貯蓄から投資へ」などと言われており、自分自身も投資に興味を持っていたので。
あと、経営者や成功者と話す機会が多い仕事なので、いろいろ得るものがあるのかなと思って。
あと、TDB、TSRなどにも興味を持つ。
この勢いで2007年12月~2008年3月くらいまでは、ほぼ毎日、1~3社程の説明会・セミナー参加。
しかし、まったくどことも縁がない。
最終面接まではちょいちょい行けるけども。
そして、2008年4月、最後の頼み、第一志望の証券会社を最終面接で逃す。
この時点でもうほぼ金融は諦め。
その後はIT系。
もともと興味はあったけど、よい噂を聞かない業界なので敬遠してた。
いいなと思える企業もあったけど、最終面接でまたしても縁なし。
その後、「まぁ 夏は暑いしな!秋採用だ!」とか言いつつサボり始め、秋に。
サボり癖とれず、秋採用もあまり活動せず。
「どうせ言っても落ちるしなぁ」とかいう考えが浮かび、自暴自棄に。
焦る気持ちは持ちつつ、年を越す。
「もうやばいなぁ、でも自分には書店員があってるような気も。」とか思いつつ、フリーターになるかとも考え始めつつ、「でも新卒のチャンス逃すのはダメだ。」と、派遣切りのニュースを見ながら、ロストジェネレーションの知人たちに頑張った方がよい、と言われつつ、就職活動をぽつぽつ再開。
説明会をチェックするも、この時期に採用活動をやっている企業は少ない。
やっていてもブラック臭のする企業ばかり。
当然ながら、良さそうな企業もあるけど。
まぁ 別にもうこの時期になると超絶ブラック以外ならどこでもいいと思ってたけど。
案外、今でも就活やっている学生って多い。
学歴関係なしで。
説明会も予約取れないことが頻繁。
そして、良さそうだなと思える企業の説明会に参加し、筆記試験を受ける。
その説明会には40人程が参加。説明会を2日開催し、まとめて選考するとのこと。
どうにか通過し、社員さん3人を相手にした3:2面接。
ボロボロな内容だったのに、なぜか通過。
そして、役員4人を相手にした4:1の最終面接。
詰まった部分もあったが、はっきりと答えられた。
その場で内定通知を受ける。
長々と就活に苦労した割には、最後はあっさりと決める。
人事さん、社員さんともに惹かれる部分があり、「入りたいな」と思える企業だったのでうれしい。
金融を顧客とするような仕事で、金融とも繋がりがある。
金融業界には入れなかったけど、今の金融状態を見ると、これでよかったのかなとも思う。
まぁ これで正解かはわからないけど、正解だった、と言えるように頑張るつもり。
Tags: 就職活動
公式サイト:
大峽製鞄
大峽製鞄は、日本のランドセルメーカーの草分け。学習院初等科などの名門小学校で使われることでも知られる。ランドセル作りで培った職人の手縫い技術が、財布などの革小物にも生かされている。(参照:大峽製鞄の「コードバン長財布」 : 逸品 : 経済 科学 : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞))
大阪では阪急百貨店メンズ館のみの扱い。
大峽製鞄の財布を就職祝いに購入。
就活始めた直後から大峽製鞄の財布に惚れ込み、買う決意をしてました。
永く使える代物なので、定年まで使うつもり。
将来的には大峽製鞄の製品で身を固めたい。
ただ、20代の若造が持っていい財布ではないな、とも感じる。
本当は『974-2 コードバン束入れ マチ付き』を狙っていたのだけども、売り切れで再製造もいつするかわからないので、『1055 カードケース付き束入れ』を購入。
カードを縦に入れられる財布が欲しかったので、こちらでも問題なし。
説明にもあるようにたしかにちょっとタイト気味。
ただ、やはりクオリティはホンモノ。
大峽製鞄 財布 革製品
Tags: 就職活動, 購入
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