先日、両親が住む鹿児島県に旅行してきました!
鹿児島に行くと、絶対に食べる料理がコレ!鶏刺しです!
鹿児島の鶏刺しは、皮ごと火で炙るので、完全には生ではありません。
今回は、父流の鶏刺しの調理方法を紹介していきます。
父いわく、鹿児島で流行っている方法とのこと。
目次
◆鶏刺しの入手する!
我が家の場合、常連となっている商店がありまして、そこに注文しています。
鶏刺しは新鮮さが大事。
その日につぶした鶏をいただきます。
なので、事前に予約が必要なのです。
◆鶏刺しの調理する!
■軽く燻製!
ここが父的に流行っているというポイント!
火で炙る前に、軽くですが燻します。
良い感じに燻製されましたー!時間にして、7~10分くらいですかね。
香り付けが目的なので、ほんと軽くです。

■豪快に炙る!
豪快に炙っていきます!
そこまで火を通らないようにこれも軽めです。

■鶏刺しを切る!
火で炙った鶏肉を切っていきます。
この焦げ目が良い感じなんです。

切ると、生な感じがありますね。
鶏刺しとしてはこの生感が大事ですw

◆鶏刺しを食す!
盛り付けた、鶏刺しがコチラ!
南九州特有の甘い醤油にショウガとニンニクを加えて、そこに鶏刺しをつけていただきます。
めちゃくちゃご飯が進むんです、これ。
たっぷりなキャベツと一緒に食べるのもおすすめです。

鹿児島に行ったら絶対に食べている鶏刺し!
鶏刺しを食べるために、両親に会いに行っているといっても過言でない!







コメント
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